新世代木造住宅とは

新世代木造住宅とは

新世代木造住宅とは

従来の木造住宅とは違いまたハウスメーカーとも違います。

地域密着型にて地域の方々に優良な住宅環境にお住まい頂ける様、双方の良い点を伸ばし、欠点を補いながらより良い住宅環境を目指して日々精進している新築の木造住宅です。
<一般的な従来の工務店の長所・短所>
◎長所           ◎短所
・小廻りが効く           ・施工や設計に対して一慣性が少ない
・親しみやすい           ・施工精度に疑問
・アフターが良い        ・品質管理に疑問
・担当者がいつも同じ        ・見積金額が不明朗
・社長が経験豊富       ・センスに欠ける
<ハウスメーカーの長所・短所>
◎長所                                              ◎短所
・施工精度に信頼                                         ・担当者が変わってしまうので長いつきあいがしづらい
・センス・デザインの 良いのが選べる                   ・年数が経つとアフターやクレームをいいにくい
                                                                                 ・金額が高い                     
                                                                                ・細かい打合せや要望が受け入れられない
                                                                                 ・どこの職人が作るかわからない

MACの新世代木造住宅

基本的に地域密着型

◎長所
・小廻りが効き、アフターがスムーズ
・社員・職人とも地域に親しまれている者が多い
・新築リフォームとも対応できる
・設計施工に対して一慣性を持っている
・設計・施工管理・職人とも若くフレッシュで学びとろうとする
・やる気のある若者達が主体でやっていて日々総合力を身につけてきている
・若手社員でセンスが良く、実用的なプランニング
・JIO/外部第三者保証会社を採用している為、施工中の検査体制が整っている

・外部地盤調査機関を採用、地盤の補強も信頼ができる

理念

・地震に強い構造を採用、特に基礎・木構造・床下地・外壁下地材に気を使っています。

・お客様にの細部にわたる要望・打ち合わせをして納得して頂いています。

・より良い家づくりを協力して実現できるよう良い提案をしていきます。

工法

・不同沈下を起こしにくいベタ基礎工法

・地盤調査、必要に応じた地盤補強方法と地盤保証
・プランニングや規模にあった骨太構造
・910ピッチの井桁床構造と剛厚床板張り工法
・外壁下地に腐りにくく地震に強く火に強い新素材を採用
・床材はキズのつきにくい素材を採用
・天井材も箇所によって音を吸収する素材を利用

・断熱材は従来木造住宅の50m/mから75m/mを標準仕様